冬のキリスト
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書誌事項
冬のキリスト
(同志社大学チャペル・アワー・メッセージ, 2)
キリスト新聞社, 2025.11
- タイトル読み
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フユ ノ キリスト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
『すてたもんじゃない』(2015年)に続く、同志社大学のチャペル・アワーでのメッセージ集。2024年3月に、大学を退職するまでの期間に行ったメッセージの中から43編を選りすぐる。
目次
- 命のある限り恵みと慈しみはいつもわたしを追う
- 13歳で結婚(?)。14歳で出産(?)。まだ、恋は知らない(?)。
- このすばらしき世界 What a Wonderful World
- E=MC2 知恵を問う知恵
- ハリスとクラーク 受けるよりは与える方が幸い
- なぜ大学にチャペル・アワーが必要なのか
- 大学生の3人に1人が抱えているヒミツ
- 「方針 同志社大学は防衛・軍事機関からの研究資金の受け入れは行わない」
- 「○○ファースト」という思想
- 『クリスマス・キャロル』と変身願望
- 2018年度 同志社「入社式」奨励
- フランケンシュタイン・コンプレックス「神化」と「進化」
- 知恵のおわり、知恵のはじまり
- わが名は「アダム」
- 「良心教育」よりも「悪心教育」レントに想う
- コピペとキリスト
- 嫌韓と反日 友人をもつということ
- クリスマスの不安
- 神の知恵、人間の知識
- マスクしても一人〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
