スパイたちの百年戦争 : 東西の熾烈な諜報活動

書誌事項

スパイたちの百年戦争 : 東西の熾烈な諜報活動

カルダー・ウォルトン [著] ; 訳松島芳彦

白水社, 2025.12

タイトル別名

Spies : the epic intelligence war between East and West

スパイたちの百年戦争 : 東西の熾烈な諜報活動

タイトル読み

スパイ タチ ノ ヒャクネン センソウ : トウザイ ノ シレツナ チョウホウ カツドウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

ロシア革命から第二次大戦、冷戦、ソ連崩壊、新冷戦、ウクライナ戦争まで、「陰の戦争」の攻防を追う。ハーヴァード大学の世界屈指の研究者による、学術性と物語性を兼ね備えた諜報史の決定版!外交専門誌『フォーリン・アフェアーズ』最優秀図書選出。

目次

  • 諜報の世紀
  • 第1部 独裁体制と民主主義の衝突(東の冷気;因果応報;スターリンの攻勢)
  • 第2部 文明の衝突(世界大戦から冷戦へ;パズルの迷宮;裏切りの風土)
  • 第3部 兵器の衝突(戦場;科学技術;一〇月のミサイル)

「BOOKデータベース」 より

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