お金と経済 : 日本の生産性を高める仕組みと法則
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お金と経済 : 日本の生産性を高める仕組みと法則
生産性出版, 2025.12
- タイトル読み
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オカネ ト ケイザイ : ニホン ノ セイサンセイ オ タカメル シクミ ト ホウソク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考資料: p304-305
内容説明・目次
内容説明
「木を見て森を見ず」では、経済はわからない。「お金と経済」の正しい知識があれば、ニュースで報道される金利や株価の仕組みが理解でき、暮らしに役立つヒントが見えてくる。そこに「生産性」の考え方を取り入れれば、働き方や日常の工夫にもつながり、社会のしくみもわかる。―経済を読み解き、実生活に活かせる視点を届ける入門書。
目次
- 序章 世界の経済は深く結びついている 「私たちの財布」からのぞいた世界
- 第1章 労働 私たちはどうしてお金のために働くのか 「労働」と「報酬」の関係性を考える
- 第2章 相続 お金はどこから来て、どこに行くのか 「お金のバトン」は世界をめぐる
- 第3章 教育 お金は「人の知性」を育てるのか 学びとお金を「人生の豊かさ」に変える思考法
- 第4章 物価 お金の価値はどのように決まるのか 価格変動の仕組みを知ると、経済が見える
- 第5章 為替 お金の価値は平等なのか 通貨の違いが生み出す「世界の財布」の格差
- 第6章 生産性 お金を働かせることは可能なのか 労働と資本のそれぞれの役割を考える
「BOOKデータベース」 より
