悲しみから立ち直りたかったら悲しみを忘れてはいけない : マインドフルネスと心理療法ACT(アクト)で新しい人生をみつける

書誌事項

悲しみから立ち直りたかったら悲しみを忘れてはいけない : マインドフルネスと心理療法ACT(アクト)で新しい人生をみつける

ラス・ハリス [ほか著] ; 岩下慶一訳

筑摩書房, 2025.12

タイトル別名

How to grieve what we've lost

悲しみから立ち直りたかったら悲しみを忘れてはいけない : マインドフルネスと心理療法ACTで新しい人生をみつける

How to grieve what we lost

タイトル読み

カナシミ カラ タチナオリタカッタラ カナシミ オ ワスレテワ イケナイ : マインドフルネス ト シンリ リョウホウ アクト デ アタラシイ ジンセイ オ ミツケル

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

その他のタイトルはp[8]による

その他の著者: アレクサンドラ・ケネディ, サミート・M.クマー, メアリー・ベス・ウィリアムズ, ソイリ・ポイユラ

内容説明・目次

内容説明

ACTをはじめとする認知行動療法が提案するグリーフケア。悲しみを上手に受け止めよう。悲嘆にくれることは決して悪いことではない。悲しみの居場所を作り、嘆くことを通して自分を見つめる方法を学ぶ。

目次

  • 1 まずすぐにできること(聖域を作る;呼吸に意識を向ける ほか)
  • 2 喪失をいかに解消するか(悲嘆のらせん階段;悲しみについての“なぜ”に答える ほか)
  • 3 意味を見いだす(自分の価値を生きる;一番重要なこと ほか)
  • 4 特別な問題(罪悪感や自己悲難の感情をどう扱うか;悲嘆が長引いているだけなのか、それともうつなのか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

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