〈重ね〉と〈陰陽〉の日本文化 : 生命の美学

書誌事項

〈重ね〉と〈陰陽〉の日本文化 : 生命の美学

柴田勝二著

(埼玉学園大学研究叢書, 第23巻)

新典社, 2025.12

タイトル別名

重ねと陰陽の日本文化 : 生命の美学

タイトル読み

〈カサネ〉ト〈インヨウ〉ノ ニホン ブンカ : セイメイ ノ ビガク

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

主要参考文献: p243-252

内容説明・目次

目次

  • 序章 基底としての〈重ね〉―日本文化論の諸相
  • 第一章 仏のなかの神―仏教と仏像
  • 第二章 共鳴する自己と他者―詩歌
  • 第三章 隠され、顕れる自己―演劇
  • 第四章 死をはらむ生者―物語と小説
  • 第五章 陰陽の織りなす空間―庭園と生け花
  • 第六章 非対称の均衡―絵画

「BOOKデータベース」 より

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