菜根譚
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
底本: 文政五年 (1822) 和刻本『菜根譚』
主要参考文献: p33-34
明刊本・清朝本対照表: p425-440
主要語句索引: p441-457
初句索引: p458-465
季報あり
内容説明・目次
内容説明
人、常に菜根を咬み得ば、則ち百事做すべし。野菜の根は堅くて筋が多いが、それを苦にせずよく咬めば、世の中の真の味を理解でき、あらゆることは成し遂げられる。儒・仏・道を踏まえた処世訓『菜根譚』は、現代にも通じる座右の銘の宝庫である。
目次
- 解説
- 菜根譚題詞
- 前集
- 後集
「BOOKデータベース」 より
