椿説弓張月
著者
書誌事項
椿説弓張月
(光文社古典新訳文庫, KAキ3-5)
光文社, 2025.12
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- タイトル読み
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チンセツ ユミハリズキ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「椿説弓張月」残編 (1811年刊) の訳出
主な参考文献: p326-327
曲亭馬琴年譜: p328-338
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
絶体絶命の危機を回避した為朝と寧王女は巴麻島へ渡り、神仙の導きで舜天丸と紀平治に再会する。親の仇、阿公を追い詰める鶴と亀。そして為朝と舜天丸はふたたび首里を攻め、曚雲国師と雌雄を決する。登場人物それぞれの因縁など、すべてが明かされる。「未完の英雄」為朝外伝、完結!
「BOOKデータベース」 より
