藤堂高虎 : 侍は討ち死に仕り候が本儀ニ候

書誌事項

藤堂高虎 : 侍は討ち死に仕り候が本儀ニ候

藤田達生著

(ミネルヴァ日本評伝選)

ミネルヴァ書房, 2026.1

タイトル読み

トウドウ タカトラ : サムライ ワ ウチジニ ツカマツリ ソウロウ ガ ホンギ ニ ソウロウ

大学図書館所蔵 件 / 120

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p223-229

藤堂高虎略年譜: p235-241

内容説明・目次

内容説明

豊臣家・徳川家の信頼厚き天下人の側近。新しい時代を築いた異能の武将の軌跡を追う。

目次

  • 第一章 大和豊臣家
  • 第二章 家康側近への道
  • 第三章 最前線の藩
  • 第四章 徳川公儀を創る
  • 第五章 藩士群像
  • 第六章 寛永政治への参画

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD14296589
  • ISBN
    • 9784623099849
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    xvii, 241, 10p, 図版2p(ページ付なし)
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ