竜血の一族
著者
書誌事項
竜血の一族
(中公文庫, い-147-1)
中央公論新社, 2025.12
- タイトル別名
-
竜血の山
The dragonblood clan
- タイトル読み
-
リュウケツ ノ イチゾク
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトル、シリーズ番号はブックジャケットによる
単行本: 2022年刊の改題, 加筆修正
内容説明・目次
内容説明
昭和十三年、北海道―鉱山技師の那須野寿一は、水銀鉱床と地図にない村を発見する。フレシラというその集落には謎めいた人々が暮らしていた。鉱員となったフレシラの若者アシヤ。寿一の息子で水銀に魅せられた源一。時代に翻弄された二人の青年と数奇な一族の波瀾万丈を描く哀切な昭和ロマン。『竜血の山』改題。〈巻末対談〉今村翔吾×岩井圭也
「BOOKデータベース」 より