昭和下町暮らし
著者
書誌事項
昭和下町暮らし
(中公文庫, も-31-5)
中央公論新社, 2025.12
- タイトル別名
-
昭和の親が教えてくれたこと
- タイトル読み
-
ショウワ シタマチグラシ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
大和書房 2016年刊の改題, 全面的に加筆改稿
シリーズ番号はブックジャケットによる
戦後・昭和年表: p294-297
内容説明・目次
内容説明
地域雑誌「谷中・根津・千駄木」編集人として、生活・文化・歴史を記録し、証言を掘り起こしてきた著者。こんどは自ら「語り部」となり、十代までの体験にもとづき、当時を回想する。少女の視点から甦る、昭和三十、四十年代の東京下町、庶民と家族の生活史。『昭和の親が教えてくれたこと』を全面改稿改題。
目次
- 1 昭和の家族
- 2 戦争の記憶
- 3 暮らしの流儀
- 4 その日のうちに食べきる暮らし
- 5 町の居場所、人との間合い
- 6 四季はめぐる
- 7 学校嫌い、町が好き
- 8 親に言われたこと
- 9 思い出す本、ラジオ、テレビ、映画 文化
- 10 フェミニズム以前 女の一生
- 11 昭和・戦後のニュース
「BOOKデータベース」 より