史料が語る信長の時代

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史料が語る信長の時代

金子拓著

吉川弘文館, 2026.2

タイトル読み

シリョウ ガ カタル ノブナガ ノ ジダイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

索引あり

参考文献: 各章末

収録内容

  • 織田信長 : その人物像
  • 『信長記』と作者太田牛一
  • 太田牛一『信長記』振仮名覚書
  • 太田牛一自筆『太田牛一旧記』について
  • 『信長記』と美濃
  • 信長の鏡としての長岡藤孝 : 天正二年から三年にかけてのふたり
  • 織田信長による天正四年の洛中普請
  • 織田信長と東国
  • 織田信長と北奥
  • 信長・秀吉の時代における興福寺別当と大和国 : 『尋憲記』と『東北院兼深記』から
  • 織田信長の遊び
  • 徳川家康と織田信長の接待合戦 : 本能寺の変直前に何があったか
  • 「愛宕百韻」と『信長記』
  • 本能寺の変直後の柴田勝家と惟住(丹羽)長秀 : なぜ勝家と長秀は秀吉に先を越されたのか
  • 清須会議とは何か
  • 秀吉は、本能寺の変後から全国統一を目指していたのか
  • 近代歴史学における織田信長像

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