住まいの収納を工夫する : 建築家16人が語る整理学
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住まいの収納を工夫する : 建築家16人が語る整理学
彰国社, 1986.8
- タイトル読み
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スマイ ノ シュウノウ オ クフウ スル : ケンチクカ 16ニン ガ カタル セイリガク
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内容説明・目次
目次
- システムキッチンの収納(内井乃生)
- 空間要素としての収納家具(内田繁)
- 収納考—人と物との係わり(遠藤精一)
- 主人としての物の納まり・他者としての物の納まり(小沢明)
- 収納を考える前に己を知る(川嶋幸江)
- 隙間のない空間の使用について(楜沢成明)
- 「住まいの収納」の関する私の考え(進来廉)
- 収納は床面積の何%では考えられない(高橋公子)
- 収納の歴史的過程を通して(滝沢健児)
- 茶だんす的、押入風収納のすすめ(田中敏溥)
- 〈仕掛け〉としての収納(難波和彦)
- 収納期間の長短で考える(橋本邦雄)
- 収納考(広瀬鎌二)
- 生活習慣に合った収納スペースを(平井英機)
- 物の発するサインを大切に(船越徹)
- 収納は大・中・小に分けて考える(吉田研介)
「BOOKデータベース」 より
