親子関係の心理学
著者
書誌事項
親子関係の心理学
勁草書房, 1986.7
- タイトル別名
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Whole-life parenting
- タイトル読み
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オヤコ カンケイ ノ シンリガク
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親子関係の心理学
1986
限定公開 -
親子関係の心理学
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注記
参考文献:p307〜308
内容説明・目次
内容説明
乳児期(誕生〜1歳半)から青年期(19歳以降)まで、心理学の成果と愛情に裏付けられた一生を通じての親業の知恵。
目次
- 1部 親業の原理
- 1章 おたまじゃくしから蛙、王子へ
- 2章 しつけへの新しいアプローチ
- 3章 予防は最良のしつけである
- 4章 しつけの要素
- 5章 しつけの公式
- 2部 発達の年齢と段階
- 6章 発達のパラドックス
- 7章 赤ん坊は抱かれなくてはならない(誕生〜1歳半)
- 8章 よちよち歩きの子に道をあける(1歳半〜3歳)
- 9章 外を見て。僕はここだよ(4〜7歳)
- 10章 勤勉と果てしのないエネルギー(8〜11歳)
- 11章 子どもでも大人でもない(12〜15歳)
- 12章 ほとんど大人(16〜18歳)
- 13章 親子が友だちになるとき(19歳以降)
「BOOKデータベース」 より
