教科教育の新しい理論と実践
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教科教育の新しい理論と実践
泰流社, 1976.7
- タイトル読み
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キョウカ キョウイク ノ アタラシイ リロン ト ジッセン
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注記
内容:学習者の個性に応じた教育(永野重史) 学力向上の要因と指導法(松原達哉) 数学における学習指導について(佐々木元太郎) 算数科における集合の意義(中川三郎) 国語科の目標の設定をめぐって(松山羊一) 文章における冒頭の機能の類型とその読み方指導の方法(藤井圀彦) 社会科教育の回顧と展望(1)(樋口方次) 人間学的社会科論(石山忠造) 「自己教育能」について(木谷要治) 低学年の理科教育課程(清水尭) 理科・自然認識の変容を可能にする授業の構成とその評価について(板垣慧) 子どものオーケストラ指導(花井清) 義務教育における日本の音楽(横江泰治) 道徳性の分析とその統合的指導(坂井正久) 道徳教育の目的と指導法(新宮弘識) 児童体育方法論序説(古屋三郎) ボール運動の指導について(福地喬) 創造性を高めるダンスの指導(相場了) 指導過程を大切にしたとび箱運動の指導(林垣明)

