ある弁護士の生涯 : 布施辰治
著者
書誌事項
ある弁護士の生涯 : 布施辰治
(岩波新書, 青-482,
岩波書店, 1963.3
- タイトル読み
-
アル ベンゴシ ノ ショウガイ : フセ タツジ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ある弁護士の生涯 : 布施辰治
1993
限定公開 -
ある弁護士の生涯 : 布施辰治
大学図書館所蔵 全274件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
布施辰治の肖像あり
布施辰治年譜抄: p200-202
F氏の主要著作と定期刊行物: p203-204
内容説明・目次
内容説明
布施辰治は、明治13年東北に生れ、東京で弁護士となり、法廷での弁護・普選運動などに異色の活動を展開し、時の権力から“社会主義弁護士”と呼ばれた。いわゆる3・15共産党事件の弁護をし、「法廷を騒がせた」という理由で懲戒裁判にかけられ、弁護士資格を奪われた。波瀾の生涯を伝える評伝。
目次
- 1 F氏の生涯
- 2 F弁護士の懲戒裁判
「BOOKデータベース」 より