コンピュータ・グラフィックス : CG理論の展開と応用

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コンピュータ・グラフィックス : CG理論の展開と応用

広内哲夫著

啓学出版, 1987.11

タイトル読み

コンピュータ・グラフィックス : CG リロン ノ テンカイ ト オウヨウ

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参考文献: p283-285

内容説明・目次

内容説明

本書はコンピュータ・グラフィックス(CG)を実践的に学ぶための入門書として執筆したものです。本書はCGの基礎理論から始まり、作画システム(グラフィック・エディター)、ゲーム、動画などの制作、およびモデリング、透視変換、隠れ線処理などの3次元CGの初歩までを含んでいます。

目次

  • 序章 コンピュータ・グラフィックスとは
  • 第1部 基本図形の描画アルゴリズム(点の発生;直線の描画;円弧の描画;幾何学的図形の作画;図形への彩色)
  • 第2部 座標変換の理論(ウィンドウとビューポート;2次元幾何変換)
  • 第3部 2次元グラフィックスの応用(図形作画プログラムの作成;グラフィック・エディターの作成;動く図形)
  • 第4部 3次元グラフィックスの基礎(3次元グラフィックスの考え方;3次元幾何変換;透視図;隠れ線処理)

「BOOKデータベース」 より

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