はじめてのProlog : PrologーKABAによる人工知能へのアプローチ
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はじめてのProlog : PrologーKABAによる人工知能へのアプローチ
ナツメ社, 1987.7
- タイトル読み
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ハジメテ ノ Prolog : Prolog-KABA ニ ヨル ジンコウ チノウ エノ アプローチ
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参考文献:p245
内容説明・目次
内容説明
第5世代コンピュータプロジェクト(ICOT)で、主言語として採用されたのがPrologです。しかし、Prologに対する誤解も多く、その評価も十分とはいえません。本書では、初心者の方でもPrologのメリットや将来の発展性を理解する上で、「人工知能」についての知識が必要であるとの考えから「人工知能の世界」、「人工知能と言語」という章を設けその解説にも十分スペースを割きました。
目次
- 第1章 人工知能の世界
- 第2章 人工知能と言語
- 第3章 Prolog概観
- 第4章 Prolog‐KABAの使い方
- 第5章 Prologプログラミングの基礎
- 第6章 プログラム開発の手順と環境
- 第7章 Prologの制御構造
- 第8章 Prologの適用例
- 第9章 プログラミング・テクニック
- 第10章 人工知能へのアプローチ
「BOOKデータベース」 より

