建築構造力学の最近の発展 : 応力解析の考え方
著者
書誌事項
建築構造力学の最近の発展 : 応力解析の考え方
日本建築学会 , 丸善 (発売), 1987.11
- タイトル別名
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Recent advancement of structural machanics in building engineering
- タイトル読み
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ケンチク コウゾウ リキガク ノ サイキン ノ ハッテン : オウリョク カイセキ ノ カンガエカタ
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
目次
- 1章 応力の基礎理論(建築構造システムの力学モデル、モデル化の手法;連続体力学の基礎)
- 2章 数値解析手法(有限要素法と境界要素法;構造物のモデル化と計算誤差)
- 3章 骨組構造解析(骨組構造の力学;骨組構造物の大たわみ解析)
- 4章 弾塑性解析(弾塑性解析法の現状;鋼構造骨組の弾塑性応答解析法)
- 5章 立体骨組解析(構造物のねじれ性状と地震応答;不整形平面をもつ高層建築物の立体解析)
- 6章 曲面構造解析(シェルの振動解析・安定解析;アイソパラメートリック要素によるシェル構造解析)
- 7章 相互作用解析(地盤の有限要素法解析における境界処理;薄層法による相互作用解析)
「BOOKデータベース」 より

