ビーリャの住む森で : アフリカ・人・ピグミーチンパンジー
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ビーリャの住む森で : アフリカ・人・ピグミーチンパンジー
(科学のとびら, 2)
東京化学同人, 1988.2
- タイトル読み
-
ビーリャ ノ スム モリ デ : アフリカ ヒト ピグミー チンパンジー
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内容説明・目次
内容説明
アフリカの大河ザイール川に囲まれ、人を近づけぬ密林の最奥部に生息するビーリャ(ピグミーチンパンジーの現地名)。本書は霊長類社会学者である著者が単身行ったビーリャ調査行のなまのルポルタージュである。
目次
- 森の国へ
- ワンバへの道
- ワンバ生活事始め
- 裁判記
- 森を知るということ
- ビーリャを追って
- カメカケ・グループの政変
- 太鼓で話す
- おいしんぼう
- ワンバの子供たち
- 雨と病と救急車
- ビーリャたちの性開放
- ホカホカ、チャンバラ、クラッカー
- 邪術師はいる!
- 女たちの世界
- 一夫多妻の真相
- 利己主義者たちの平等社会
- ボンナンネー
- キキのこと
- ワンバをあとに
- とんだエピローグ
「BOOKデータベース」 より