山と森の神
著者
書誌事項
山と森の神
(目でみる民俗神シリーズ / 萩原秀三郎写真・文, 1)
東京美術, 1988.1
- タイトル読み
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ヤマ ト モリ ノ カミ
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1988.1
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内容説明・目次
内容説明
日本人の暮らしとこころをみる。民俗の神々と原始信仰のかたちを600余枚の写真で再現。
目次
- はじめに 表層文化と基層文化
- 山に鎮まる神—山神(狩猟と焼畑の豊産神;稲作・畑作の豊産神)
- 山を聖域とする信仰(死霊の集まる山;成人儀礼と山登り;山の守護神)
- 森に鎮まる神(霜月に祖先を祀る;崇る神)
- 山から訪れる神(正月を告げる神;収穫の季節を告げる神;寿福をもたらす鬼)
- 鬼が依りつく柱(火の柱;鳥毛と旗の柱;精霊のお休み所)
- 鉾と日・月(諏訪の御柱祭;天地創世神話の世界;神樹からご幣まで)
「BOOKデータベース」 より
