講座・実務家事審判法
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書誌事項
講座・実務家事審判法
日本評論社, 1988.11-1990.5
- 1:総論
- タイトル読み
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コウザ・ジツム カジ シンパンホウ
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講座・実務家事審判法 (1 (総論))
1989
限定公開 -
講座・実務家事審判法 (1 (総論))
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内容説明・目次
目次
- 家事審判関係(家事審判制度の総則的課題;訴訟と非訟;審判前の保全処分;家庭裁判所と家事審判及び家事調停の機関;除斥、忌避及び回避;当事者;代理、参加及び受継;家事事件における弁護士の役割;乙類審判事件における職権探知と適正手続の具体的運用;科学的調査;記録の開示;家裁調査官及び家事調停委員の証人喚問;審判の効力;審判の取消、変更及び再審;家事審判に対する即時抗告;家事事件における義務の履行確保;家事相談;家庭裁判所と福祉機関との連絡調整)
- 家事調停関係(調停前置主義;調停前の措置;調停委員会における家事審判官と家事調停委員との評議;家事調停における家事調停委員と家裁調査官の役割;当事者面接と説得の要点;調停の成立及び効力;法23条事件の運用上の留意点;法24条事件の運用上の留意点;調停の無効と調停の既判力)
「BOOKデータベース」 より