日本共産党国際問題重要論文集
著者
書誌事項
日本共産党国際問題重要論文集
日本共産党中央委員会出版局, 1975-
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- 1-20総目次・事項索引
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- タイトル読み
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ニホン キョウサントウ コクサイ モンダイ ジュウヨウ ロンブンシュウ
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93-42||ニ||21||92698826,
103-42||ニ||21||102914433, 113-42||ニ||21||112914434, 123-42||ニ||21||122914435, 133-42||ニ||21||132990716, 143-42||ニ||21||1484052150, 153-42||ニ||21||1596038730, 163-42||ニ||21||1696038731
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注記
1-8の書名:日本共産党重要論文集 (BN03648094)
以下は子書誌 21 上: ソ連・東欧の激動と科学的社会主義 (BN06007733). 21 下: ソ連・東欧の事態をめぐって (BN06439997). 22: (BN07209201). 23(BN07302105)
24:1991.10-1992.12
内容説明・目次
- 巻冊次
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16 ISBN 9784530042013
目次
- 核兵器廃絶の世論高め人類の理性の勝利へ
- 核兵器廃絶の政治的合意の形成を
- 核兵器廃絶実現への新局面と反核平和勢力の課題
- 日ソ共同声明の有効性と生命力を確認、たがいに実践を表明
- 広島・長崎アピール署名推進など核兵器廃絶に向けて実践ふまえた重みある協議
- 日ソ両党共同声明と定期協議の焦点
- 核戦争阻止・核兵器廃絶のために、核兵器実験全面禁止のために
- 直視すべき問題の核心
- 核戦争阻止、核兵器廃絶の国際統一戦線の緊急性
- 日ソ両国関係を論ず
- 欠落させられた重要な史実
- 「人民日報」の論文が語るもの
- 中国の政府・党要人による天皇一族の訪中「歓迎」発言を批判する
- 日中両党関係の協議の経過について
- 「靖国問題」の核心はなにか
- ソ連、中国との真の友好とは何か
- 野蛮な覇権主義の典型のあらたな証明
- 今日の日韓関係と朝鮮「併合」問題
- マルコス独栽政権崩壊について
- フィリピンの人民党結成大会へおくった日本共産党中央委員会の祝辞
- フィリピン国防省に抗議する
- 日本共産党とポリサリオ戦線の共同コミュニケ
- 日本共産党とアルジェリア民族解放戦線党との共同発表
- 巻冊次
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17 ISBN 9784530042709
内容説明
本書には、1985年から86年にかけて発表された対外盲従反党集団を批判した諸論文と、主として1987年中に発表された国際問題にかんする重要論文・発言等を収録しました。
目次
- 核兵器廃絶への無知と無責任
- コミンテルン第7回大会の教訓と核兵器廃絶の反核国際統一戦線
- 国民の利益と無縁の盲従思考の極致
- 海外向け政治的投機集団の犯罪的役割
- 対外盲従分子の本性歴然
- なぜとるに足りない大隈一派を論じるか
- 盲従徒党、板井一派、安斎一派の軌跡と到達点
- 空疎で支離滅裂な盲従思考のみじめな末路
- 内外政治の焦点と今年の展望
- 社会主義と平和共存
- 「資本主義の全般的危機」規定の削除をめぐって
- 日中両党関係の歴史と現実
- 日本共産党宮本顕治中央委員会議長とルーマニア共産党ニコラエ・チャウシェスク書記長の共同宣言
- 科学的社会主義の立場での合意、確信ある展望
- 反核国際統一戦線のため共産主義者が役割を
- 日中政府間の波風の本質
- 『前衛』論文と〓小平発言
- 日ソ両共産党関係を素描する
- 科学的社会主義の立場と日本社会党美化は両立しない
- 70年代からの朝鮮労働党の干渉と盲従分子の策動の軌跡
- 現代の世界における資本主義国での闘争と社会主義について
- 核兵器時代と帝国主義
- 巻冊次
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20 ISBN 9784530042976
内容説明
本書には、1989年1月から6月までに発表された国際問題にかんする重要論文・発言等を収録しました。
目次
- 世界の流れと日本の位置—新しい民主的陣地拡大に転じる年(宮本議長)
- 無原則、無規準が「脱イデオロギー」外交の本質—政権党との友好はかる中国共産党(緒方靖夫)
- 「新思考」による日本の労働組合運動への重大な干渉—ソ連による「連合」美化を批判する(佐藤正之)
- 「若きマルクス」は新協調主義の援軍となりうるか—「全人類的価値」優先論とマルクス(不破哲三)
- 宮本・チャウシェスク共同宣言2周年を前にして—日本共産党中央委員会とルーマニア共産党中央委員会が発表した共同文書
- 日本共産党とルーマニア共産党の共同文書の重要な異義
- アフガン問題の教訓〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より