女が愛に向かいあうとき
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女が愛に向かいあうとき
海竜社, 1988.5
- タイトル読み
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オンナ ガ アイ ニ ムカイアウ トキ
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女が愛に向かいあうとき
1988
限定公開 -
女が愛に向かいあうとき
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内容説明・目次
内容説明
女はいくつもの愛を生きる。愛によって生かされる。母と子の愛、夫婦の愛、仕事の愛。愛に出あうことは自分に出あうこと、ほんとうの人生に出あうこと。やさしく、しなやかな感性が紡ぐおんな詩(うた)。
目次
- 信じることこそ、愛(愛を求めて漂流する子どもたち;ほんとうの教育とは)
- 支えあい育ちあう愛の拠り所(子に伝え残すもの;看とるひと、看とられるひと)
- 創り出す愛の証し、いのちの証し(愛には努力が要る;ふたつの愛のかたち)
- ほんとうの私との出あいを求めて(愛と自立への出発;より深い充実を求めて)
- したたかにいのちを紡ぐ確かな愛(綱渡り人生;人間の行方)
「BOOKデータベース」 より

