女が愛に向かいあうとき
著者
書誌事項
女が愛に向かいあうとき
海竜社, 1988.5
- タイトル読み
-
オンナ ガ アイ ニ ムカイアウ トキ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
女が愛に向かいあうとき
1988
限定公開 -
女が愛に向かいあうとき
大学図書館所蔵 全11件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
女はいくつもの愛を生きる。愛によって生かされる。母と子の愛、夫婦の愛、仕事の愛。愛に出あうことは自分に出あうこと、ほんとうの人生に出あうこと。やさしく、しなやかな感性が紡ぐおんな詩(うた)。
目次
- 信じることこそ、愛(愛を求めて漂流する子どもたち;ほんとうの教育とは)
- 支えあい育ちあう愛の拠り所(子に伝え残すもの;看とるひと、看とられるひと)
- 創り出す愛の証し、いのちの証し(愛には努力が要る;ふたつの愛のかたち)
- ほんとうの私との出あいを求めて(愛と自立への出発;より深い充実を求めて)
- したたかにいのちを紡ぐ確かな愛(綱渡り人生;人間の行方)
「BOOKデータベース」 より