行動としての言語
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書誌事項
行動としての言語
(幼児言語学シリーズ, no.8)(社会言語学シリーズ, no.10)
文化評論出版, 1988.8
- タイトル別名
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Language as behavior
- タイトル読み
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コウドウ トシテノ ゲンゴ
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注記
'87日本言語科学研究会プロシーディングズ
各章末:参考文献
収録内容
- 序文(F.C.パン)
- I 言語社会学関係 「日本語の会話における開始と終結のストラテジー」(近藤富英)
- 「同化教育としての日本語教育」(八代京子)
- 「シンガポールの英語」(林宏子)
- 「振り仮名の現代的類型とその機能」(渡辺鉄太,佐々木真)
- 「日本人のカタカナ英語に対する理解度と受容度」(三宅英文,西村まさみ)
- 「説明的文章の読解に関する一考察」(小西正恵)
- II 幼児言語学関係 「幼児の概念形成の発達について」(国家順子)
- 「幼児初期における所有の発話の理解の発達過程」(横山正幸)
