ルイ十六世幽囚記
著者
書誌事項
ルイ十六世幽囚記
福武書店, 1989.6
- タイトル別名
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Journal de ce qui s'est passé à la tour du temple par Cléry . Suivi de Dernières heures de Louis XVI par l'abbé Edgeworth de Firmont et de Mémorie écrit par Marie-Thérèse-Charlotte de France
- タイトル読み
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ルイ ジュウロクセイ ユウシュウキ
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ルイ十六世幽囚記
1989
限定公開 -
ルイ十六世幽囚記
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注記
フランス革命史略年表:p226-227
内容説明・目次
内容説明
妻マリー=アントワネットらと共にタンブル塔に幽閉され、遂いは断頭台の露と消えたルイ十六世の最後の日々—。「でぶで無能な王」と嘲笑された彼の実の素顔を側近者の証言で明らにかする。
目次
- 国王の従僕クレリーの日記—ルイ十六世が幽閉生活を送られたあいだにタンブル塔でおきた出来事
- ルイ十六世の最期—国王の聴罪司祭、エジウォルト・ド・フィルモン神父
- マリー=テレーズ王女の回想録—王家の幽閉生活に関して、1792年8月10日から弟の死まで
「BOOKデータベース」 より
