核酸シグナル実験マニュアル
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核酸シグナル実験マニュアル
講談社, 1989.5
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カクサン シグナル ジッケン マニュアル
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核酸シグナル実験マニュアル
1989
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核酸シグナル実験マニュアル
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文献:各章末
内容説明・目次
目次
- DNA塩基配列決定法の進歩
- コンピューターを利用した研究法(データベースの利用法;高次構造予測とグラフィックスの利用;コンピューターを利用したゲノム構造分析)
- in vitro反応系(in vitro DNA合成法;RNAポリメラーゼIのin vitro転写系;真核細胞由来の無細胞転写系;HeLa細胞の核抽出液の調整とin vitroスプライシング反応)
- 核酸・タンパク質解析法(核酸のNMR;高分解能NMR;核酸の化学修飾—RNAの高次構造とRNA‐タンパク質相互作用研究への応用;DNA・タンパク質相互作用の研究における単クローン抗体の利用)
- 染色体技術(DNAフィンガープリント法;折れ曲がり〈bent〉DNAのクローン化と解析法;PFG電気泳動法による染色巨大DNAの解析;再構成クロマチン)
- 遺伝的解析法(4分子分析を用いたミニ染色体の解析;細菌染色体上に存在する挿入因子〈IS〉の単離とその利用;大腸菌の挿入〈欠失〉変異株の分離法;大腸菌の遺伝子マッピング法)
「BOOKデータベース」 より
