桜田武の人と哲学
著者
書誌事項
桜田武の人と哲学
日本経営者団体連盟弘報部, 1987.4
- タイトル別名
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櫻田武の人と哲学
- タイトル読み
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サクラダ タケシ ノ ヒト ト テツガク
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桜田武の人と哲学
1987
限定公開 -
桜田武の人と哲学
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注記
参考書目: p279-280
内容説明・目次
内容説明
「国土的風格」と「ロマンの名残り」人を愛し国を愛すればこそ、つねに正論を吐き、まっすぐに生きぬいた人間・桜田武の足跡。
目次
- 第1章 世に出るまで(時代と風土;故郷と桜田;六高と柔道)
- 第2章 社長への道(日清紡績に入社;軍人として;紡績を守る)
- 第3章 経営者として(日清紡績社長;会長・相談役・顧問まで;日本無線と東邦レーヨン;アラビア石油監査役)
- 第4章 日経連指導者として(経営者よ強かれ;日本的労使関係の樹立;石油危機に抗して;左翼イデオロギーに抗して;堂々たる退陣)
- 第5章 財界人として(保守本流への協力;鋭い警世家;財政審会長として;国鉄諮問委員長として)
- 第6章 人間として(家庭;生活;郷里;別れ;追悼)
「BOOKデータベース」 より
