Coronary intervention : PTCA.PTCR.CABGの選択とその実際

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Coronary intervention : PTCA.PTCR.CABGの選択とその実際

遠藤真弘 [ほか] 編

南江堂, 1989.4

タイトル読み

Coronary intervention : PTCA PTCR CABG ノ センタク ト ソノ ジッサイ

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注記

執筆:遠藤真弘ほか

付:文献

内容説明・目次

内容説明

新しい分野として開発され受け入れられてきたcoronary interventionの分野は、さらに急速に広がり、新知見が加わり、それぞれの方法に対する機械・器具の改良や、レーザ形成術、冠動脈内視鏡など新技術の開発と応接に暇がない。しかし、これまでの技術と経験をまとめ基本的技術を適切に記載することは,coronary interventionの技術の改良・開発を考える人にも必要である。このようなニーズを背景に東京女子医大附属日本心臓血圧研究所の中核として働いてきた人達によって、coronary interventionという新しい分野をまとめた。

目次

  • 総論(歴史;虚血性心疾患—その研究と診療の進歩;Coronary interventionのための診断法;急性心筋梗塞症に対する冠状動脈内血栓溶解療法(ICT,PTCR);PTCA;TPA;レーザーAngioplsty;CABG;心筋梗塞後の外科的合併症;OTCA;将来の展望)
  • 症例(PTCA;PTCR;CABG;梗塞後合併症に対する手術)

「BOOKデータベース」 より

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