誰も知らない東京湾 : 江戸前の海と魚はいま
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誰も知らない東京湾 : 江戸前の海と魚はいま
農山漁村文化協会, 1989.7
- タイトル読み
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ダレ モ シラナイ トウキョウワン : エドマエ ノ ウミ ト ウオ ワ イマ
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内容説明・目次
内容説明
東京湾は死の海なんかじゃない!東京湾に潜り続けて13年—数々の“いのち”との出会いの感動を豊富なカラー写真に託す。意外性あふれる首都の海。
目次
- 第1章 1都3県3000万人 いのちの海(東京湾—「死の海」の思い込み;問違いだらけの東京湾常識;全東京湾海中政治経済学;漁場荒廃を招いた沿岸の工業化;200カイリ時代の東京湾漁業を考える;されど偉大でたのしい東京湾)
- 第2章 見る・聞く・食べる 江戸前54魚族
- 第3章 6000万の目玉で見よう ウォーターフロント(市民が立ち入れる海岸線を;見切り発車の横断道路;懲りない面々の東京湾大改造論;都市の漁業と漁民たち;市民が動けば政治は動く)
「BOOKデータベース」 より

