天皇国見聞記
著者
書誌事項
天皇国見聞記
新人物往来社, 1989.8
- タイトル別名
-
L'oiseau noir dans le soleil levant
- タイトル読み
-
テンノウコク ケンブンキ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
天皇国見聞記
1989
限定公開 -
天皇国見聞記
大学図書館所蔵 件 / 全93件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
巻末広告に「日本見聞記シリーズ」の記述あり
内容説明・目次
内容説明
20世紀を代表する世界的詩人の著者による日本印象記の古典。
目次
- 明治
- 帝の葬儀
- 松の中の譲位
- 日本人の心への眼差
- 炎上する二都市を横断して
- 俳諧
- 一年の後
- 能
- 歌舞伎
- 舞楽
- 文楽
- 宮島教授への手紙
- 日本の詩歌
- 日本文学散歩
- 力士のにらみ合い
- 自然と道徳
- 近郊
- 雉子橋の館
- 太陽の深淵
- 東京のアントニン・レイモンドの家
- 杭州
- 雪
- 二本の青竹
- 橋
- 杖
- 動物解体人の物語
- 生命の小さなかけらたち
- 嵯眉山の老人
- 女と影
- さらば、日本
- 付録 アマテラスの解放
「BOOKデータベース」 より
