文学と悪 : ラクロ・ボオドレエル・バタイユ
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文学と悪 : ラクロ・ボオドレエル・バタイユ
学文社, 1989.4
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ブンガク ト アク : ラクロ・ボオドレエル・バタイユ
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注記
ラクロ・ボオドレエル・バタイユ略年譜,研究書誌:p139-152
内容説明・目次
内容説明
ボオドレエルと革命、ラクロとリベルティナージュ、バタイユとエロティスム。過剰な存在が放出する過剰な性と死のエクリチュール。そして快楽のエクリチュール。
目次
- オンフルール憧憬
- ボオドレエルと2月革命
- ボオドレエルの、『危険な関係』の解釈について
- 『危険な関係』とR.ヴァイヤン
- G.バタイユ—個体の死をめぐる冒険
- 『眼球譚』とバタイユの父
「BOOKデータベース」 より
