広島反転爆撃の証明
著者
書誌事項
広島反転爆撃の証明
文芸春秋, 1989.7
- タイトル読み
-
ヒロシマ ハンテン バクゲキ ノ ショウメイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
広島反転爆撃の証明
1989
限定公開 -
広島反転爆撃の証明
大学図書館所蔵 件 / 全24件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
いったん侵入したエノラ・ゲイは、なぜ広島を出てから再侵入したか?被爆した海軍の技術士官が惨劇の中で抱いた疑問。文春ノンフィクション。
目次
- 第1章 硬い白桃(硬い白桃;語らざれば憂いなきに似たり;戦死ということ;消えて行く人々;そしてその夜;石もて打つべきか? ほか)
- 第2章 二つの「HIRO」の謎(もう十日早かったら;ヒロシマとヒロヒト;生き続ける記憶;烏の群れよ!;枯葉)
- 第3章 演出された惨劇(反転裸爆撃ではなかったか?;海面上空の航路;日本側の資料;「エノラ・ゲイ」のヒント;広島侵入機の航路の推定;日本側の手落ち ほか)
「BOOKデータベース」 より
