日本の税制 : 歴史・理論・改革
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日本の税制 : 歴史・理論・改革
大月書店, 1989.10
- タイトル読み
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ニホン ノ ゼイセイ : レキシ リロン カイカク
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日本の税制 : 歴史・理論・改革
1989
限定公開 -
日本の税制 : 歴史・理論・改革
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内容説明・目次
内容説明
本書は、すべての日本国民にとって、のっぴきならない課題となった今日の租税問題を、その歴史、理論、そして改革論に即して、また最後に現局面の特徴づけを付して、租税問題の本質に迫ろうとする試みである。
目次
- 戦後税制とシャウプ勧告(シャウプ勧告の論理;勧告後の日本税制;シャウプ勧告と地方税財政;資本蓄積の租税構造論—シャウプ勧告の評価)
- 現代税制の基本問題(現代の税制と所得課税論;法人課税の発展史論;国家独占資本主義の租税論;大工業都市の市税構造と諸階級—北九州市を事例として)
- 税財政改革論(税財政改革の構想;国と自治体の税財政関係の改革)
- 日本経済と税制の現段階(日本経済の国際化と税財政;日本経済の岐路と税財政再編;自民党政府の税制改革を批判する)
「BOOKデータベース」 より