川から発想するまち : 第三回九州河川シンポジウムからの提言
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川から発想するまち : 第三回九州河川シンポジウムからの提言
地域交流出版, 1989.10
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カワ カラ ハッソウ スル マチ : ダイサンカイ キュウシュウ カセン シンポジウム カラ ノ テイゲン
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注記
監修:建設省九州地方建設局
企画:地域交流センター
本書は,昭和63年11月北九州市で「水辺環境と地域活性化」をテーマに開催された第3回九州河川シンポジウムを基に作成
内容説明・目次
目次
- 第1章 魅力ある川とまちづくりに向けて(水辺ルネッサンスをめざして;アユを取り戻した紫川;紫川マイタウン・マイリバー整備事業;直方リバーサイドパーク計画)
- 第2章 景観から考える都市と景観(川の景観と地域計画;新しい和水の時代;海外のウォーターフロント事例;水辺景観の創出と美しいまち)
- 第3章 川づくりの新しい発想(感性育む個性ある川づくり;快適性を重視した水辺づくり;水辺の連続性を活かした川づくり;リバーフロント整備と保全)
- 第4章 市民参加による川づくり(人が集まる川は生きている;紫川浄化運動を通して;都市河川の再生と市民運動—よこはま・かわを考える会の活動から)
- 第5章 子供と都市計画の視点から(子供の成長と水辺;水から発想する都市計画)
「BOOKデータベース」 より
