ピアニストと語る : ピアノを生かす調律(チューニング)と演奏のテクニック
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ピアニストと語る : ピアノを生かす調律(チューニング)と演奏のテクニック
(ピアノ対談シリーズ)
芸術現代社, 1989.7
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ピアニスト ト カタル :ピアノ オ イカス チョウリツ (チューニング) ト エンソウ ノ テクニック
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内容説明・目次
内容説明
ミケランジェリ、リヒテルの調律をしてきた世界的調律の大家村上氏が、わが国を代表する22人のピアニストの演奏について、その響きを作る環境、条件、勉強の道程について、調律のテクニックとともに話し合われたユニークな音楽対談集。
目次
- ピアノ学習の想い出、ヨーロッパでの修業、そして調律について(井上直幸)
- 留学、ピアノ教育、表現(今井顕)
- ピアノ、アンサルブル、伴奏(岩崎淑)
- ショパン、ピアノ教育、調律とは…(遠藤郁子)
- 留学、音楽学校、コンクール(江戸京子)
- ピアノという楽器、調律、音楽教育について(神谷郁代)
- デュオの魅力、最近のピアノ・デュオ(児玉邦夫 児玉幸子)
- ピアノ、音楽教育、留学、コンクール(小林仁)
- ショパン・コンクールをめぐって(小山実稚恵)
- ピアノ音楽、演奏、そして楽器(園田高弘)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

