目から鼻へ抜ける話
著者
書誌事項
目から鼻へ抜ける話
南窓社, 1989.11
- タイトル読み
-
メ カラ ハナ エ ヌケル ハナシ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
目から鼻へ抜ける話
1989
限定公開 -
目から鼻へ抜ける話
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
辛口の翻訳批評で知られる別宮教授の優雅なエッセー集。無類の愛猫家にして切手収集家、蝶の採集家。手ずからバラを育て、ヴィオラを弾き、紅茶に凝る。凝り性の天国的愉楽へと読者を誘う随想集。
目次
- 目から鼻へ抜ける話
- やぶにらみの効用
- はげある人生
- 名前
- “壊れる”ということ
- ネコを飼う
- ウニの行く末
- ウニの子
- ネコは哀し
- カツどんにあんパン
- ことばの「様」
- 宛て字の怪・不快
- ことば歳時記
- 対談「マニア談義」
- 切手収集—このバカバカしくもおもしろい道楽
- “チョウきち”の弁
- チョウを追って
- 四重奏の連帯
- “凝る”
- 人間二分法
- 政治家のエレガンス
- バカと電算機は使いよう
- 物さしの話
- 長い目でみる
- 理想と現実
- チェスタトンのおもしろさ
- おかしな翻訳には抗議を
- 私と外国語〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より