医者の書いた医者いらずの話
著者
書誌事項
医者の書いた医者いらずの話
黎明書房, 1989.2-1991.4
- [正]
- 続
- タイトル読み
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イシャ ノ カイタ イシャイラズ ノ ハナシ
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医者の書いた医者いらずの話
1989
限定公開 -
医者の書いた医者いらずの話
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医者の書いた医者いらずの話 (続)
1991
限定公開 -
医者の書いた医者いらずの話 (続)
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注記
続の表紙標題:医者の書いた医者いらずの話 : 朝から夜までの健康
[正]の著者:服部外志之
内容説明・目次
- 巻冊次
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[正] ISBN 9784654075188
内容説明
食生活と健康のバイブル。病院長のとっておきの話199。
目次
- 1 健康と食べものの役割
- 2 食べものが消化・吸収されエネルギーとなるしくみ
- 3 健康になる食べものの食べ方
- 4 健康と食べものの話あれこれ
- 5 成人病にならない食生活
- 6 がんにならない話
- 7 医者いらずの話—食べもののことわざを医学的にみると
- 巻冊次
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続 ISBN 9784654075300
内容説明
名医の書いた成人病予防のバイブル。
目次
- 1 朝の健康(早起きは自然の摂理;パッと起床、一日元気;散歩は健康の第一歩;寝起きのたばこは、頭の働きを鈍くする ほか)
- 2 昼の健康(階段の上り下りで運動不足を解消しよう;暮らしのなかでこまめに体を動かし、肥満を防ごう;いすの座りべたは、腰痛を招く;小休憩で頭すっきり—脳が必死になって働き続けられるのは二時間くらい ほか)
- 3 夜の健康(酒は適量を守って;危険です。イッキ飲み;日本人を初め、モンゴロイドの約半数は酒が飲めない体質 ほか)
- 4 休日の健康(ゴルフのアクシデントは、たんなるけがではすまないことがある;スポーツアクシデントのワンポイント・アドバイス;運動中に水を飲まないのは、古いまちがった考え ほか)
- 5 いざ、病気になった時(主治医とは、常日ごろ付き合いを深め友達になろう;体に変調があったら、まずかかりつけの医院へ;症状は“警告信号”—医師の診断は必ず受けてください ほか)
「BOOKデータベース」 より

