指標場所打ち杭工法 : 良い杭をつくるために
著者
書誌事項
指標場所打ち杭工法 : 良い杭をつくるために
建築技術, 1989.11
- タイトル別名
-
A guideline of cast-in-place concrete pile construction
- タイトル読み
-
シヒョウ バショウチグイ コウホウ : ヨイ クイ オ ツクル タメ ニ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全22件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は場所打ちコンクリート杭造成にあたって、その機械、工法がどのように進歩してきたか、将来どうあるべきか、地質調査業者などがもう少ししつかりして、責任ある業種社会を確立すべきでないか、とか、その具体的な例の一部をあげて反省を求めたものである。
目次
- 基礎、基礎工事の沿革
- アースドリル工法
- ベノト工法、オールケーシング工法
- リバースサーキュレーション工法
- 深礎工法
- 機械掘深礎工法
- BH工法
- ネオアースドリル工法
- 土質柱状図の見方および解析法
- こなんときに、こんな工法
- 平板載荷試験
- 各種杭基礎工法の積算法と材工費概算比較
- 場所打ち杭の動向
「BOOKデータベース」 より
