指標場所打ち杭工法 : 良い杭をつくるために

書誌事項

指標場所打ち杭工法 : 良い杭をつくるために

北中克巳著

建築技術, 1989.11

タイトル別名

A guideline of cast-in-place concrete pile construction

タイトル読み

シヒョウ バショウチグイ コウホウ : ヨイ クイ オ ツクル タメ ニ

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内容説明・目次

内容説明

本書は場所打ちコンクリート杭造成にあたって、その機械、工法がどのように進歩してきたか、将来どうあるべきか、地質調査業者などがもう少ししつかりして、責任ある業種社会を確立すべきでないか、とか、その具体的な例の一部をあげて反省を求めたものである。

目次

  • 基礎、基礎工事の沿革
  • アースドリル工法
  • ベノト工法、オールケーシング工法
  • リバースサーキュレーション工法
  • 深礎工法
  • 機械掘深礎工法
  • BH工法
  • ネオアースドリル工法
  • 土質柱状図の見方および解析法
  • こなんときに、こんな工法
  • 平板載荷試験
  • 各種杭基礎工法の積算法と材工費概算比較
  • 場所打ち杭の動向

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN04360218
  • ISBN
    • 4767700450
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    ii,498p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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