肝炎・肝硬変・肝癌

書誌事項

肝炎・肝硬変・肝癌

織田敏次 [ほか] 編

金原出版, 1990

タイトル読み

カンエン・カンコウヘン・カンガン

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内容説明・目次

目次

  • 1 肝炎(肝炎ウイルスの本態;ウイルス性肝炎の病理;肝炎の臨床;肝炎の免疫学的機序)
  • 2 肝硬変(肝硬変の成因;肝硬変の病態生理;肝硬変の病理;肝硬変症の症候、診断;食道静脈瘤とその治療;肝不全とその治療;肝硬変の予後)
  • 3 肝癌(肝癌の疫学;肝細胞癌の病理;肝炎ウイルスと発癌;ヒトの化学発癌;アルコールと肝癌;腫瘍マーカー;肝癌の高危険群の設定とそのスクリーニング法;肝癌の臨床症候;肝癌の診断—超音波、CT、核医学、MRI;特に小肝細胞癌を対象とした肝癌鑑別診断の手順;転移性肝癌;肝癌の治療;胆道癌の診断と治療;肝移植—現時点での問題点とその手技)

「BOOKデータベース」 より

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