経営学発達史 : 理論と思想
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経営学発達史 : 理論と思想
学文社, 1990.4
- タイトル読み
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ケイエイガク ハッタツシ : リロン ト シソウ
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経営学発達史 : 理論と思想
1990
限定公開 -
経営学発達史 : 理論と思想
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注記
日本経営学会年表:p276〜278
日本経営学史・原理書関係主要文献一覧:p279〜298
内容説明・目次
目次
- 経営学史研究の方法
- 経営学の誕生—大正期工場管理論 神田孝一
- 経営学の創始—商工経営論 上田貞次郎
- 経営学の確立(近代経営学の生成 増地庸治郎、平井泰太郎、村本福松;マルクス主義的経営学の誕生 中西寅雄、佐々木吉郎)
- 個別資本学派の復興—個別資本運動説の提唱 馬場克三、中村常次郎、経営学本質論 北川宗蔵、牛尾真造、古林喜楽
- 規範学派の形成(経営学方法論 池内信行、馬場敬治、山本安次郎、高宮晋;経営学規範論 古川栄一、山城章、藻利重隆)
- 規範学派の構想—経営学制度論 栗田真造、高田馨、占部都美
- 個別資本学派の再考—経営学の再検討 武村勇、片岡信之、浅野敞、松本譲、仲田正機
- 経営学と経営学史—なんのための学問か
「BOOKデータベース」 より
