乱世マーケティングの発想法
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乱世マーケティングの発想法
ぎょうせい, 1990.1
- タイトル読み
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ランセイ マーケティング ノ ハッソウホウ
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乱世マーケティングの発想法
1990
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乱世マーケティングの発想法
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内容説明・目次
内容説明
いまこそ、大転換期にマッチした新しい発想を!「女性の時代」「感性の時代」を予言した女性マーケターの第一人者が放つ衝撃のマーケィング論。
目次
- 時代の大転換期。『乱世』が始まっている
- 転換期の元をたどれば女あり(女性化時代の特性;21世紀の女性たちのトレンド;女、この感性で生きるヒト;大正ロマネスクが新鮮;代行ビジネス大繁盛)
- 転換期の諸現象—世紀末の証言として(苦よもぎが現実になった;ワキ役と主役の交代—雑貨が意味を持ち出した;忍者が乱世を走る—隠れブランドとメーカー隠しと;「財」意識の変化—自己投資を借しまない人々の群れ;許さない人々の増加—Me No Attitudes)
- 女性化極まる(新生活者宣言;極端が元気;さよなら、ガキ・ジャリ・マーケット)
- 『乱世』を読むキーワーズ—PERSONA(P PERSONAL;E ECONOMY;R RENAISSANCE:REFINED;S SINGLE:SCENE;O OVERSEAS;N NETWORK;A AURA;世紀末の証言)
「BOOKデータベース」 より

