乱世マーケティングの発想法

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乱世マーケティングの発想法

岡橋葉子著

ぎょうせい, 1990.1

タイトル読み

ランセイ マーケティング ノ ハッソウホウ

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内容説明・目次

内容説明

いまこそ、大転換期にマッチした新しい発想を!「女性の時代」「感性の時代」を予言した女性マーケターの第一人者が放つ衝撃のマーケィング論。

目次

  • 時代の大転換期。『乱世』が始まっている
  • 転換期の元をたどれば女あり(女性化時代の特性;21世紀の女性たちのトレンド;女、この感性で生きるヒト;大正ロマネスクが新鮮;代行ビジネス大繁盛)
  • 転換期の諸現象—世紀末の証言として(苦よもぎが現実になった;ワキ役と主役の交代—雑貨が意味を持ち出した;忍者が乱世を走る—隠れブランドとメーカー隠しと;「財」意識の変化—自己投資を借しまない人々の群れ;許さない人々の増加—Me No Attitudes)
  • 女性化極まる(新生活者宣言;極端が元気;さよなら、ガキ・ジャリ・マーケット)
  • 『乱世』を読むキーワーズ—PERSONA(P PERSONAL;E ECONOMY;R RENAISSANCE:REFINED;S SINGLE:SCENE;O OVERSEAS;N NETWORK;A AURA;世紀末の証言)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN0478087X
  • ISBN
    • 4324019460
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    234p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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