定本OPアンプ回路の設計 : 再現性を重視した設計の基礎から応用まで

書誌事項

定本OPアンプ回路の設計 : 再現性を重視した設計の基礎から応用まで

岡村廸夫著

CQ出版, 1990.9

タイトル別名

OPアンプ回路の設計 : 定本 : 再現性を重視した設計の基礎から応用まで

タイトル読み

テイホン OP アンプ カイロ ノ セッケイ : サイゲンセイ オ ジュウシ シタ セッケイ ノ キソ カラ オウヨウ マデ

大学図書館所蔵 件 / 215

注記

参考文献: p416-417

内容説明・目次

目次

  • 第1章 OPアンプを働かせる
  • 第2章 ゼロ点、ドリフトそしてノイズ
  • 第3章 発振器にしないために
  • 第4章 広帯域化、高速化のために
  • 第5章 部品、実装、システム化の技術
  • 第6章 反転増幅器としての応用
  • 第7章 非反転増幅器としての応用
  • 第8章 差動増幅器としての応用
  • 第9章 定電圧、定電流回路への応用
  • 第10章 微分、積分回路への応用
  • 第11章 非直線な素子による応用
  • 第12章 コンパレータへの応用
  • 第13章 発振器、タイミング回路への応用
  • 第14章 OPアンプとスイッチの結合

「BOOKデータベース」 より

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