装丁ノート製本工房から
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書誌事項
装丁ノート製本工房から
(集英社文庫)
集英社, 1991.1
- タイトル読み
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ソウテイ ノート セイホン コウボウ カラ
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製本工房から : 装丁ノート
1991
限定公開 -
製本工房から : 装丁ノート
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内容説明・目次
内容説明
「昔、本という本はすべて糸でかがってあった。糸がきれればかがり直すことができた。昔、本文は活版で印刷されていた。オフセットで刷られたペッタンコでねぼけた文字面と比べものにならないほどのあの心地よさ」。製本とは何か、装丁とは何か、造本とは何かを、ベルギー留学で学んだ経験を通して語る、書物を愛する著者のエッセイ集。
目次
- 製本工房から(装丁という仕事;美しい書物;アトリエの周辺)
- 装丁ノート(本のいのち;500年後の友に)
- 装丁ノート追加
「BOOKデータベース」 より