アート・オブ・C
著者
書誌事項
アート・オブ・C
啓学出版, 1990.12
- タイトル別名
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The art of C programming
- タイトル読み
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アート オブ C
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アート・オブ・C
1990
限定公開 -
アート・オブ・C
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内容説明・目次
内容説明
本書は、プログラミング言語Cの要点を説明するいくつかの応用例を用いて、この言語をとても明快かつ分かりやすく解説しています。本書における主題は、Cの基本的な構造や概念に則った特徴および機能を紹介することにあります。前半は読者の理解を確認するための例や問題などを交えながらC言語の紹介をします。後半では現実の興味深い問題や有理数演算やタートルグラフィックや乱数の発生などの開発を通して実際に応用して行くための方法を解説します。
目次
- 第1章 コンパイラとインタプリタ
- 第2章 Cプログラムの骨格
- 第3章 ループと制御
- 第4章 算術演算と論理演算
- 第5章 文字例、配列・ポインタ
- 第6章 浮動小数点数とその他の型
- 第7章 入力
- 第8章 出力
- 第9章 制御構造についての詳しい説明
- 第10章 再帰
- 第11章 構造体
- 第12章 ファイル操作
- 第13章 デバッグ
- 第14章 有理数の演算
- 第15章 タートルグラフィックス
- 第16章 そしてこれらを使って
- 第17章 乱数発生プログラム
「BOOKデータベース」 より