スーパーファミコン任天堂の陰謀 : ソニー・松下を越えた世界企業の光と影

書誌事項

スーパーファミコン任天堂の陰謀 : ソニー・松下を越えた世界企業の光と影

高橋健二著

(カッパ・ビジネス)

光文社, 1991.1

タイトル読み

スーパー ファミコン ニンテンドウ ノ インボウ : ソニー マツシタ オ コエタ セカイ キギョウ ノ ヒカリ ト カゲ

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内容説明・目次

内容説明

弱いと言われ続けてきた日本のソフトウエア産業。唯一、世界に誇れるのは、任天堂が開拓したゲーム市場だけだ。いまや世界企業となった任天堂。その経常利益はソニーを抜き、株価の時価総額では新日鉄・三菱重工と並ぶ。だがその裏側では、ソフトハウス締め付け、流通コントロール、マスコミ支配が巧妙に行なわれている。

目次

  • 1章 儲かるのはハードかソフトか?—松下・ソニーと任天堂
  • 2章 コンピュータビジネスの裏—おたくが作ってヤクザが売る
  • 3章 スーパーファミコンの意外な正体—16ビットで何が変わったのか
  • 4章 任天堂・3兆円支配への陰謀—1社独占の落とし穴

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN06533430
  • ISBN
    • 4334012531
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    182p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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