カブールからマナグアまで : 第三世界をめぐる米ソの角逐
著者
書誌事項
カブールからマナグアまで : 第三世界をめぐる米ソの角逐
新評論, 1991.7
- タイトル別名
-
Cold war, Third World
- タイトル読み
-
カブール カラ マナグア マデ : ダイサンセカイ オ メグル ベイソ ノ カクチク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全54件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献:p267-268
内容説明・目次
目次
- 序章 世界はひとつという神話
- 第1章 二極間の競争
- 第2章 1980年代の第三世界—革命とそれに代わる道
- 第3章 干渉の仕方の修正—レーガン・ドクトリン
- 第4章 守勢に立つ社会主義—ゴルバチョフの対応
- 第5章 対立と交渉
- 第6章 ブッシュ、ゴルバチョフ、第三世界の選択—問題解決の手順とかなわぬ夢
- 付録(アメリカ合衆国とソビエト社会主義共和国連邦の関係の基本原則—1972年5月29日の合意文書;低水準紛争戦略—ホワイトハウス刊『合衆国国家安全保障戦略』より;アフガニスタン・パキスタン間の相互関係の原則、とくに不干渉と不介入に関する協定—1988年4月ジュネーブにて調印)
「BOOKデータベース」 より

