旅人の思索 : 現代キリスト教思想の根底にあるものを求めて
著者
書誌事項
旅人の思索 : 現代キリスト教思想の根底にあるものを求めて
早稲田大学出版部, 1991.5
- タイトル読み
-
タビビト ノ シサク : ゲンダイ キリストキョウ シソウ ノ コンテイ ニ アル モノ オ モトメテ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全42件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 1 随想(地には平和を;生きがいについて;文明没落の予感 ほか)
- 2 紀行(モスクワを訪れて;旅人の思索—東独記行;スイス旅行—ヘーゲル・アルプス紀行、心残りの記)
- 3 講演(子供の自立、大人の独立)
- 4 宗教講話(十字架上のイエス)
- 5 小論(キリスト教とマルクス主義—H.ゴルヴィツァー教授の場合;バルトとゴルヴィツァー)
- 6 追悼(バルト神学の背景—カール・バルトの死を悼んで;書評樫山欽四郎先生著『あたりまえのこと』;酒枝義旗先生を追悼して)
- 7 学生のインタビューに答えて(知と信をめぐって)
「BOOKデータベース」 より

