風のホーキにまたがって : 往復書簡集
著者
書誌事項
風のホーキにまたがって : 往復書簡集
読売新聞社, 1991.5
- タイトル読み
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カゼ ノ ホーキ ニ マタガッテ : オウフク ショカンシュウ
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風のホーキにまたがって : 往復書簡集
1991
限定公開 -
風のホーキにまたがって : 往復書簡集
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内容説明・目次
内容説明
女と犬はなつくから可愛い、女性は結婚から逃げるのが一番、同性結婚、権威のない長い時代、力の論理の時代は終わるか、女にはお手本がない、地球のあらゆる生きものは対等だなど風の如く自由奔放に語り合う女(大学教授)と男(作家)の新鮮な往復書簡。
目次
- 女性解放こそ私の分身
- もう「家内」というなかれ
- 女と犬、なつくから可愛い?
- 刺激的なアメリカの街
- 結婚から逃げるのが一番
- どちらの側にも夜がある
- 自然の極限を人が体現
- 「生きているだけ」でも凄い
- 家庭内暴力にルーツあり
- 中東も暴力と暴力の対決
- 子にはりつく女の人生にゾッ
- 愉快だったドル神話の崩壊
- 愉快、元社会主義国の心意気
- 戦いながら生きる私たち〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より