信長 : 『天下一統』の前に「悪」などなし
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信長 : 『天下一統』の前に「悪」などなし
プレジデント社, 1991.7
- タイトル読み
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ノブナガ : テンカ イットウ ノ マエ ニ 「アク」 ナド ナシ
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注記
織田信長年表:p262〜272
内容説明・目次
目次
- 第1部 カリスマ的リーダーの魅力(長編対談 信長の実像;凝縮の男—わが信長記 暗黒を切り裂いた稲妻;日本人離れした悪の魅力 信長の悪魔的決断力;天才に良心は無縁だった 「天下一統」の前に「悪」などなし;粘着性とヒステリー性の共存 「非常時」にこそ精彩を放つ性格;宣教師たちとの不思議な理解と共感 フロイスの見た信長)
- 第2部 信長激動の50年(うつけ殿の青春;桶狭間の奇跡;美濃攻め7年;将軍義昭の“武器なき戦い”;浅井、朝倉との死闘;元亀2年のホロコースト;難敵一向一揆;精強武田軍団との激突;信長晩年の不可解;織田家崩壊)
- 織田信長年表
「BOOKデータベース」 より
